「吊(つり)オガT」のこと ~2006年7月にリニューアルしました!
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■カッコいいTシャツは、色と柄のみに非ず!
手染メ屋のTシャツは素材チョイスから細部のデザイン、パターン、縫製加工まで全てオリジナルで作っております。もちろん日本製。
たかがTシャツ、されどTシャツ…。
例えばなんでもない白のボタンダウンシャツのような地味系アイテムって、シルエット命だから自分のカラダにぴったりお気に入りの1枚探すのすごく苦労しますよね。Tシャツもそうだと思う。だから作っちゃいました、自分で好きなTee。
Tシャツにはちとうるさい店主が自ら企画したTシャツはシルエット、ミテクレ、着心地全ていい感じに上がってます。大雑把に言えば、巷のアメカジ系Tシャツとは全然違う、ジャストサイズでくちゅっとした感じかな(よーわからん)。でも、デフォルメされたデザインTシャツとも違います。あくまで定番型ですのでご安心を!
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■もう、ホントにこれ以上のTシャツは作れません!!オガTが最終進化をとげました。
2002年7月に工房スタートして以来コロコロと(笑)素材替えをしてきた手染メ屋オリジナルTシャツ、2005年5月に出来上がったオーガニックコットン天竺のTシャツ「オガT」でその進化もいったん終わりを告げるかのようだったのですが、なんと、今年、またまた素材を替えることに致しました。
え、なぜって?理由は「吊(つり)天竺」に出会ってしまったからです【^^】。
吊天竺・・・、この編地はボクが染めの仕事を始める以前、アパレル会社で企画の仕事をしていた時から足掛け10年以上ずっとずっと夢見ていた素材です。でもこの吊天竺を編んでくれる工場っていうのがもう日本に数軒しかなくて、それが何処でやっているのかもわからなかったんです。
しかし、昨年末たまたまその工場さんがわかったんです! 編みの本場和歌山県にある「カネキチ工業」さんというところで、飛び込み(笑)で単身和歌山に伺ってお願いをしたところなんと手染メ屋用にオーガニックコットンで吊天竺を作っていただけることに!!
もう、ホント、涙が出ました。オーガニックコットンで、吊天竺で、そして天然染料の色目・・・。これぞずっと以前から夢にまで見てたTシャツです!!
オーガニックコットンの吊天竺を作れたことで、手染メ屋としてのTシャツ素材の開発は今度こそ本当に終了です。だって、これ以上のもの思いつきませんから(苦笑)。もちろんキレイ目な素材でTシャツを作るんだったらもっと色々あるかもしれませんが、ボク好みのクッタリしたTシャツでこれ以上望むポイントはもうひとつもありません。そういう意味で、今回のリニューアルのオガは手染メ屋の「最終兵器オガT」です!!
・・・「で、吊天竺ってなに?」
はい、すみません、コーフンしすぎて肝心な説明を全然しておりません(笑)。
吊天竺というのは、「吊(つり)編み機」という編機械で作る天竺です。この吊編み機というのがとっても貴重な機械なんです!
吊編み機に関してはきっちりと説明差し上げたいので別に1ページ作りました。
吊天竺はその機械の性質上とってもとってもゆっくり生地を編みます。その速度は現在の編み機の大体30分の1程度です。そして編みの工程中ほとんど糸にテンション(ひっぱる力)をかけない仕組みになっているので、糸のふっくら感がそのまま生地に残ります。これは生地の嵩高(かさだか)感につながりますし、Tシャツになった後に使いつづけても普通の天竺に比べて素材の経時変化が少ないです。すなわち、これまでのオガTに比べ少しフックラしており、更に使っていてもヘタりが少ない、ということです【^^】。
そしてそして、使用する糸はこれまでのオガTと同様のフォックスファイバーというオーガニックコットン糸です。色あいに関しては全く変わりません。
「オーガニックコットン、はいはい、流行だよね」ってモニターの向こうからおっしゃる方もおられるかも知れません。ところがどっこい、以前から説明させて戴いておりますが、手染メ屋のオーガニックコットンは巷のそれとはだいぶ違います。後で嫌というほどウンチクさせていただきますが(笑)、オーガニックコットン糸のチョイスを手染メ屋で行い、先ほどからお話しているカネキチ工業さんで吊天竺に編んでもらっただけの素材です。これまで行っていた湯通しも今回から省いてしまいました。簡単に言いますと、『何もされていない、本当に何も余計な手を加えられていない生地』なんです!
天然染料との抜群の相性の良さからくる深い色合い と、何の加工も通っていないコットン本来の素朴な風合い、そして更に吊天竺特有のふくらみ感とヘタりの少なさ!! こんな素晴らしい素材で作ったオーガニックコットンTシャツ、デビュー当初から略し銘打っている「オガT」がリニューアルで再登場です。で、これまでのオガTとの違いを言う為、今度から「吊(つり)オガT」と呼ぶことにします! すみません、いろいろややこしくて(苦笑)。これまでのオガTにもまして是非一度お試しいただきます様お願い申し上げますm(__)m。
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■「吊(つり)オガT」はバリエーションも豊富。キッズや大きいサイズ、そして生成もリリース!
リニューアル前と同様今回の「オガT」も100cm、130cm、155cm、165cm、175cm、185cmの6サイズ展開! そして、どのサイズに関してもこれまでよりすこ~しだけ大きめに作りました。もちろん以前からそのサイズをお好み頂いているお客様がお困りにならない程度に、ですが。
そして、これまで同様何も染めない生成のオガTも扱っています!まぁ、言えば湯通しをして洗濯をしただけのもの。染め屋が染めていないTシャツを売るのもなにかな、と思ったんですが、そのままの風合いがあんまり良いのでついやってしまいました(苦笑)。いや、ホントそのくらい柔らかい風合いなんですよ、この吊オガT!
洗濯には天然由来の無添加純石けんを使用。素晴らしい肌あたりになっています。色無地Teeと合わせて是非一度お試しください。染めてるTシャツと違って安いですから(笑)。
それでは、吊オガTの能書きをどうぞ・・・。
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★「吊(つり)オガT」能書き 序章
“余計な手をかけられていない、自然のままの、オリジナルオーガニックコットン素材を使用” |
そもそもオーガニックコットンって?
「オーガニックコットンって世間でもよく聞くけど一体何?」 って思っている方、いらっしゃいますよね。
オーガニックとは元々“有機的な”という意味ですが、そこから派生して現在はよく「有機栽培の」という表現に使われます。すなわち、農薬・化学肥料を一切使わずに有機栽培で育てられた綿花のみを原料にしたコットン素材がオーガニックコットンです。
「農薬・化学肥料を3年間以上使わずに利用した土壌(畑)で作った綿花をオーガニックコットンと呼ぶ」というのが大体どこでも使われる一般的なルールで、公的機関や民間団体がそれぞれ認定基準を定めています。
手染メ屋が使うオーガニックコットンもアメリカのテキサス州やニューメキシコ州で作られているもので、それぞれの州の認定機関からお墨付きをもらっている糸です。
合成された薬剤を使わずに栽培されるこのオーガニックコットン、昨今の環境ブームで“地球に優しい”、“ヒトに優しい”などと色々な冠がつく素材ですが、手染メ屋がオーガニックコットンに注目したのは残念ながら環境改善が目当てではありません。“有機栽培”という独特な意味合いそのものです。
通常の工業製品用コットンは、彩りよく染色できる様に、もしくはできるだけ真っ白に見える様に、漂白・脱脂(油抜き)の作業が、ワタから布に仕上がるまでの間に何回も行われます。これによって工業染色には不要な天然の臘(ろう)分やその他の不純物が除かれて行きます。
様々な工程を通ることで、不純物を削ぎ落としたセルロース純度の高い、工業染色向きのスマートなコットンが出来、綺麗な色に染められたり漂白・蛍光染料をかけられて純白な白になっていきます。
オーガニックコットンは手抜きの素材!?
方やオーガニックコットンは、通常染めて使うことがほとんどありません。“有機栽培”という冠がついていますのでできるだけ自然のありのまま製品にすることを生地メーカーもアパレルメーカーも考えます。すなわち染めずに生成のまま使うわけですから染色用のコットンのように執拗な洗い工程などしなくて良いのです。
また更に、「有機栽培で優しく育てられたんだからケミカルな薬剤は控えよう」といった心がけで工場さんが各工程に目をかけてくれることも多いようです。これは一見手をかけなくてラクができるようですが、実はその逆です。
今の工業用機械は載せる材料が均一化されていないとうまく動きません。それは糸や布を作る機械も一緒。しっかり油を抜かれたり、または逆に適度にワックスをかけられたり、きっちり漂白されたり、という工程を踏んだコットン素材の方が扱いやすいのです。
でも、そういう工程をあえて省くオーガニックコットンは機械にかけるのに少々手間がかかります。だから、この気遣いの度合いはメーカーや工場の考え方によって様々ですが、ナチュラル志向の高い作り手さんが手がける場合はかなり「腫れ物に触る」ように扱ってくれている様です。
で、オーガニックコットンを使う理由は?
この、「有機栽培」という理由でほとんど加工されない、というのがミソなんです。
先ほども言った通り、化学染料でコットンを染めるときはできるだけ純化された綺麗なコットンの方が鮮やかに染まります。一方、我らが天然染料はコットンを鮮やかに染めるのは元々不向きですが、不純物が多いコットンほど深く濃く染められる、という特徴があります。そう、オーガニックコットン素材なら各工程の業者さんが気をつけて余計な加工をしないことが多いので、天然染料には打って付けなんです!
しつこいようですが、農薬や化学肥料を使っていないから良く染まる、のではありません。
天然の不純物がたくさん入っていてそれらが天然染料と相性良く染まるから生地が良く染まるんです!
何でわざわざオリジナルのオーガニックコットンなの?
ただ、ひと口にオーガニックコットンといっても、その生地感はそれぞれだいぶ違います。それは“生地になるまでどれだけ加工されずにきたか”によります。そして、その加工具合は全て作り手のこだわりによって違います。で、世の中のオーガニックコットン素材は、思ったよりもキレイめに、すなわちいろいろ加工を踏んで作られていると思います。実際に手染メ屋はいくつか街で手に入るオーガニックコットン素材を試して染めて見ました。で、正直ピンとこなかったんです・・・。
だから糸から選んで自分で作ってしまいました(笑)。
糸 は“フォックス・ファイバー”というブランドのオーガニックコットン糸を使っています。これはアメリカのテキサス州やニューメキシコ州にまたがって有機栽培により作られているものです。普通の糸つくりの工程には脱脂・漂白など洗い作業があるのですが、このフォックスファイバーは糸にされる段階までほとんど余計な加工は入っていません。さすがにアメリカまで行ってその工程を見ることは出来ませんが、自主的に厳しい基準を科しており、更に日本の総代理店である大正紡績さんも目を光らせているので、まずおかしなことはされていないと思います。
編みは、今回の吊オガTから和歌山の「カネキチ工業」さんという編み工場さんにお願いしています。カネキチ工業さんは今では本当に希少な「吊編み機」でニットを作ってらっしゃる素晴らしい編み工場さんです。
この吊編み機による吊天竺のおかげで更にこれまでのオガT素材よりもふっくら感が増し、そして使いつづけての生地のヘタりが少なくなりました。この編み工程では糸が機械にかけるために植物油を使いますが、これは染める前の湯通しで落ちます。
そう、糸にして、編んで、それで終わりです! 「え、普通それだけなんじゃないの?」とお思いの方もいらっしゃるかとは思いますが、普通は違うんですよ。
先ず糸にする段階で幾つか洗いの工程があります。そして編んだ後も洗剤で洗いをかけて円柱状態の生地のまま熱をかけてヒートセット。ある程度生地を硬くしたら“胴切り”といって円柱状の生地をタテにずーっと切って一枚布にします。そして、そこから大きな機械で染色。そのためにまた漂白をしたりします。そして染めた後に生地の巾や形を整えたり、製品後の縮みを防ぐために樹脂液を通して、一定の巾にしてヒートセット。これで出来上がりです。
これまで素材を替えるたびにしつこく(笑)お話をして参りましたが、この様々な工程が天然染料の色目を入りにくくします。だから、できるだけ加工されていない、スッピンの生地を使いたい。その究極がこの「吊オガT」素材です! |
★「吊(つり)オガT」能書き その壱
“「吊(つり)オガT」はふっくら柔らかで気持ちよい!” |
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写真を見てください。「オガT」(左)と2005年4月まで展開していた手染メ屋のTシャツ「紬風T」(右)をそれぞれ同じ枚数重ねて置いたものです。
どっかの洗剤の宣伝みたいですが、「オガT」は重ねておいてみるとそのカサ高感がだいぶ違います。しかも、1枚あたりのTシャツの重さは「オガT」の方が少し軽い位なんです!
これは糸や布の段階で余計な加工が入っていないからです。綿花が持っている本来の柔らかさをそのまま受け継いでいるのが「オガT」。
この写真はリニューアルする前のオガTですが、現在の吊オガTは更にふっくら感が増しています。さすがに旧オガTとの差、左の写真ほどは出ないですが、旧オガTに比べ微妙に肌ざわりも良くなっています。
この肌ざわりはサイトで幾らお伝えしてもわからないので、是非生成の「吊(つり)オガT」を一度お試しください。染めていない生成が一番柔らかな風合です。 |
★「吊(つり)オガT」能書き その弐
“「吊(つり)オガT」は水を吸わない!?” |
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いえ、水を吸わない事自体がメリットではありません(笑)。
綿花に生えているワタ毛自体は水をはじきます(左写真参照)。天然の臘(ろう)分がついていて、中の種を雨風から守るのが理由らしいのですが、その臘分など不純物は工業染色をするには邪魔者。でも逆に天然染料にとってはその不純物がウェルカムなのです。
そして「吊オガT」はほとんど何も加工されていないので、Tシャツになっても水をはじきます。自然の綿花が持つ特徴をそのまま受け継いでいるのがこの「吊オガT」。もちろん素朴で優しい風合もそのままです。
「え、水を吸わない・・・? だめじゃん!」は、はい、すみません。ただ染色した「吊オガT」はしっかり水を吸いますし、洗っただけの生成も最初ははじきますがお使いいただくうちに臘分が抜けていって吸水するようになります。
もちろん湿気はこのままでも抜群に通しますので着ていてムレることはありません。
「吊オガT」、どんどん使い倒して頂き水を吸うようにお客様が育ててあげて下さい。 |
★「吊(つり)オガT」能書き その参
“「吊(つり)オガT」も斜行するけど脇接ぎがないので目立たない!” |
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これまでの手染メ屋のオリジナルTシャツと同様、リニューアルの吊オガTも生地はナナメにゆがみます。天竺など一部のニット素材は糸の性質と編み組織の関係で必ず生地が斜めにゆがむんです。
この「ゆがみ」を抑えるために普通は生地に樹脂とかをかけて固めちゃうんです。世の中のニットはほとんどそう。でも「吊オガT」はそのあたりの加工も全くされていない素材なのでグィングィンにゆがむけどその分風合が素晴らしい!
しかも、今回吊編み機を使用したリニューアルで吊オガTは脇の縫い目がなくなりました!これは編み工場のカネキチ工業さんが、当工房のような少量の仕事でもサイズごとにあった吊天竺を作ってくれるようになったからです【^^】。編まれた筒状の吊天竺をそのまま身頃に使います。すなわち、裾とネックとアームホールだけ切って袖やネック部をつけて裾・袖始末をしてTシャツにします。
これまで「斜行はガマンするけど縫い目が前に見えるのはちょっと・・・」というお客様にもお気に入りいただけると思います。脇の裏に縫い目がないので肌あたりもやさしいですよ【^^】。 |
★「吊(つり)オガT」能書き その四
“「吊(つり)オガT」はデザインや仕様がカワイイ” |
手染メ屋「吊(つり)オガT」のサイズについて
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手染メ屋のオーガニックコットンTシャツ、「吊(つり)オガT」は6サイズ展開。
100cm(キッズ)・130cm(キッズ)・155cmレディスS)・165cm(レディスM)・175cm(メンズM)・185cm(メンズL)となっております。なお、レディス・メンズの呼び方はあくまで便宜的なものです。男性でも身長を目安にしていただければ165cm(レディスL)を十分ご着用いただけますし、ピタTシャツをお好みの女性ならば130cmがぴったりかもです。
サイズに迷われた際は、下の実寸表及び着用インプレッションをご参考にして下さい。
なお、2006年7月のリニューアルと同時にどのサイズもすこ~しだけ大きめにしました。もちろんこれまでお気に入り頂いていたお客様の着用感をそれ程変えない程度に、です。是非新しいオガTをお試しくださいませ! |
| 袖タイプ |
サイズ |
胸周囲
(バスト周り) |
身丈
(後身の首中心から裾口まで) |
袖丈
(袖付上部から袖口まで) |
半袖
タイプ |
★100cm
(キッズ対応) |
59cm |
36cm |
11cm |
★130cm
(キッズ対応) |
72cm |
45cm |
14cm |
★155cm
(レディスS対応) |
79cm |
54cm |
18cm |
★165cm
(レディスM対応) |
90cm |
58cm |
20cm |
★175cm
(メンズM対応) |
99cm |
69cm |
22cm |
★185cm
(メンズL対応) |
110cm |
75cm |
23cm |
長袖
タイプ |
★155cm
(レディスS対応) |
79cm |
54cm |
54cm |
★165cm
(レディスM対応) |
90cm |
58cm |
58cm |
★175cm
(メンズM対応) |
99cm |
69cm |
65cm |
★185cm
(メンズL対応) |
110cm |
75cm |
69cm |
| |
155cmサイズ
(半袖のみ) |
165cmサイズ
(半袖・長袖共通) |
175cmサイズ
(半袖・長袖共通) |
★100cm |
製作中m(__)m |
製作中m(__)m |
製作中m(__)m |
★130cm |
製作中m(__)m |
製作中m(__)m |
製作中m(__)m |
| ★155cm |
製作中m(__)m |
製作中m(__)m |
製作中m(__)m |
| ★165cm |
製作中m(__)m |
製作中m(__)m |
製作中m(__)m |
| ★175cm |
製作中m(__)m |
製作中m(__)m |
製作中m(__)m |
| ★185cm |
製作中m(__)m |
製作中m(__)m |
製作中m(__)m |
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【代金引換】
ゆうパックの代引になります。商品到着時に、配達員にその場で料金をお支払いいただきます。
【先払い(銀行振込)】
ジャパンネット銀行になります。
振込手数料はお客様でご負担下さい。
口座情報はご注文頂いた後、在庫確認の上ご連絡させて頂きます。
【クレジットカード決済】

VISA、MasterCard、JCB、AMEXがご利用いただけます。 分割払いについてはこちらをご覧下さい。
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